ライターは大変、でも楽しい!

ライターは大変、でも楽しい!

自称ライター始めました。

ライター初心者のsaitoと申します。
ライター業に興味がありクラウドワークスに登録して数ヶ月、タスクやWEBメディアの記事作成をしました。
そして稼いだ金額数千円。
少額ながらこの額をいただくのに、かなりの時間をついやしています。

仕事を見つけるにはクラウドソーシング。

「書く仕事」がしたいとライター業にたどりつき、仕事を見つけるためクラウドソーシングに登録。
ネット上の仕事が自分にできるのか不安で、YouTubeでライター業のハウツー動画を見まくりました。
そして「タスク案件をこなす」これからはじめました。
次に、「初心者可」の記事作成。
WEBメディアの記事作成は、「調べて記事にする」というものでした。
それだけですが、わかりやすい文章がかけず、何度も何度も書き直しました。
2000文字の記事作成に何時間もかかりました。
1記事目は正直「無理かも」と思いながら書いていましたね!
そう思いながらも続けていると、なんとなくコツをつかんできて、2記事・3記事とこなすうちに記事作成の時間も短くなっていきました。
時間をかけて悩みながら書いていても、書く作業は楽しく、WEBメディアの自分の記事をみると「意外とちゃんとできてる」と嬉しくなりました。

本が好きです。

子供の頃から本が好きで、本に夢中になると寝ずに読んでいたのを思い出します。
小学生の頃の作文「将来の夢」は小説家でした。
ライターを目指す方には、読書好きな方が多いのではないでしょうか?
本を読んで感動して泣いたり、心を打たれる文章から生きる力をもらったり、本は素晴らしいものです。
そんな昔からの本好きが自信となり、「ライターの才能はなくても適性はあるはず!」と続けています。

まとめ

ライターで仕事を取れるようになるには、文章の書き方・記事の装飾方法など覚えなければならないことがたくさんありますが、気長に続けようと思います。
「好きなだけで続けているライターもいるんだ」とライター初心者の方や、ライター業に興味がある方のやる気につながれば幸いです。

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