小説家はライターの夢を見るか

小説家はライターの夢を見るか

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自己紹介

はじめまして。
ochappieと申します。
ライターになって3週間が経ちました。

現在、本業で薬剤師をしつつ、兼業の小説家をしております。
小説家…と名乗ることにしていますが、商業出版の世界にお招きいただいてからまだ1年半の、前後不覚の未熟者です。
私の目標は、小説家を本業にすることです。
そのために、並行してライター業務を身に着け、速筆スキルと論理構築スキルを学んでいこうと思っています。
こちらのサイトで皆様のお話を聞かせていただくのを、楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いします!

余談ですが、むかしは漫画家を目指していました。
透視図法が理解不能で背景が描けず才能ナシと結論。
以後、クリエイターとしては文字方面に全振りしています。

今取り組んでいること

ひたすら、ライティング経験値を積んでいるところです。
スピード感をもって躊躇なく書き切れる執筆力が欲しいです。

Webライターを始めたきっかけ

本気で小説家になりたくて、なんとか、時間を作りたかったのです。
現在の本業では、拘束時間が長くて執筆時間がどうしても制限されてしまいます。
そこで、
現職からライターへ転職

ライターで鍛えて、執筆力・執筆スピードUP

ライターを続けつつ小説執筆力UP

というプロセスを実行しようと考えています。

ライターと小説家は、同じ「文字」で仕事をするとはいえ、納品物の趣旨も構成もまったく異なっていますよね。
それでも、他の職種と比べてみれば、ライターと小説家には通じるところが多いと思います。
そう信じて、今日も行動中です。

これまでの苦労話

一度テスト記事の納品を経験しただけの状態で、他クライアントさまの経験者用のライティング案件に応募してしまったことです!!
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」みたいなことを考えてチャレンジしたんですけれど、2日間で記事を納品するだけで、死にそうになりました。。。
本業の仕事もこなして生活を回しながら、ライティングの時間を作らなきゃならないんですね。
そのあたりを失念しており、なんというか、ほぼリビング・デッドな状態でなんとか記事を納品しました。

基礎が出来ていないと、相手様にもご迷惑になってしまうので、反省です。
学ぶものはとても多かったです。

初心者の方に伝えたいこと

わたし自身が初心者なので、建設的なことはお伝え出来ず、申し訳ないです!
一緒にがんばりましょう!!

よろしくお願いします。

まとめ

・ochappieは向こう見ずな新米ライター。
・チャレンジ精神旺盛なビビり
・締め切りは守り抜く!がポリシーです。

こんな新入りでございますが、どうぞよろしくお願いいたします。

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