1年半やって分かった!Webライターを続ける3つのコツとは?

1年半やって分かった!Webライターを続ける3つのコツとは?

どうも!

副業Webライターとして活動して、毎月10本近く納品しています。

1年半近くライターを続ける中で、楽しいことばかりではありませんでした。

しかし何とかライターとして活動を続けることができました。

1年半ライターをする中で、続けるコツをつかむことができました。

ここでは副業でWebライターを続けるコツを紹介します。

Webライターを続けるコツ①

私は本業が看護師ですが、医療系案件が得意ではありません。

もちろん本業として看護師をしているため、記事を書くことはできます。

しかし筆が全く進みません。

相性が全く合わないので、書きたくないジャンルNo1です。

一方で副業案件やVOD案件は相性が合うジャンルなので、いくら記事を書いてもつらくありません。

自然と単価も上がり、多くの記事を依頼されるようにもなりました。

記事を書く楽しさを感じられたので、ライターを続けることができました。

このように、相性の合う案件を見つけられることがライターを続けるコツですよ!

Webライターを続けるコツ②

2つ目のコツは、無理のない本数を生活に取り入れることです。

ライターを続けるには、モチベーションの維持がとても重要です。

毎日納品する記事に追われていると、精神衛生上かなりよくありません。

ですので、どのくらいの時間をライターとして活動できるのか?

無理のない本数がどのくらいなのか?

実際にライターをしながら試していく必要があります。

私は月に5000文字の文章を10~14本を納品しています。

月に10本以上というと驚かれることが多いです。

しかしはじめから納品できたわけではありません。

何度も試行錯誤するうちに、隙間時間にやるべきことや仕事の後にやることを決めていき、数多くの納品ができるようになりました。

もしWebライターを続けるなら、無理のない本数を取り入れていきましょう!

Webライターを続けるコツ③

最後のコツですが、相性のよいクライアントさんを見つけることです。

クライアントさんとかかわると、やりとりや記事の癖などの相性を感じると思います。

この相性ばかりは、実際にクライアントさんと一緒に仕事をしてみなければわかりません。

相性の悪いクライアントとは、いくら頑張って仕事をしても続けるのは難しいでしょう。

SNSやライターの教材を見ると、「クライアントのために尽くしましょう!」という言葉を見かけます。

たしかに正しい言葉です。

しかしあくまで相性のよいクライアントのために尽くすことが前提です。

相性の悪いクライアントに尽くしても披露するだけですよ!

ライターを続けるためには、相性のよいクライアントさんを見つけてできる限り尽くすのが良いでしょう。

Webライターを続けると理想的な生活が見えてくる

Webライターを続けてみると、どういった生活が理想的なのかが分かります。

・可能な限り稼ぎたい
・自宅にいながら稼ぎたい
・時間に縛られずに稼ぎたい

私の場合は、大きく稼ぐよりも自宅にいながら稼げることがしっくりきました。

自宅にいながら稼げる生活を続けながら、自分の今後の未来を感がられるきっかけになったのです。

ぜひWebライターを続けてみてください。

稼ぐだけではなく、あなたの目的に合った稼ぎ方を見つけることができますよ!

Webライターを続けてあなたの理想的な働き方を見つけてください!

Webライターを続けるコツを3つ紹介しました。
今回紹介したコツは、以下の3つです。

・相性のあう案件を見つける
・無理のない本数を生活に取り入れる
・相性のよいクライアントを見つける

私はこの3つを実践するだけで、1年半以上もライターを続けることができました。

もちろん稼ぐこともできましたが、自分なりの理想的な働き方を見つけることが何よりのメリットでした。

様々なメリットがあるWebライター。

ぜひWebライターを続けてあなたなりの理想的な働き方を見つけていただければと思います。

この記事があなたの何かの参考になればうれしいです!

報告する

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。