凡人パパの私がここまでのWebライターの活動を振り返る

凡人パパの私がここまでのWebライターの活動を振り返る

自己紹介

はじめまして。ライと申します。
まず、はじめに自己紹介からはじめさせていただきます。
私は現在『ライブログ』という、ブログのことやWebライターについてのブログを、副業として自身で運営しております。
並行してクラウドワークス上でWebライターをしております。
歴としては2020年の1月に開始したので半年が経ちました。勉強の日々で毎日刺激になっています。

 

今、取り組んでいること

現在私がWebライターとして取り組んでいる案件としては、副業やプログラミングに関しての記事をメインに取り扱っていまして、月に5〜7件程度取り組んでおります。
ブログの方では、Webライターの経験を記事にして、1人でも多くの方が私のブログからWebライターで稼げる人が出てくれたらいいなという思いで運営しております。

 

Webライターを始めたキッカケ

私がWebライターをはじめたキッカケは、ブログのためにライティング能力を高めようと思ったからです。
Webライターであれば、お金をいただきながらライティング能力を高められると思いました。
この思いに至ったのはマナブさんという方のブログで、ブログ初心者はWebライターをやるのもアリというような記事を見たからです。

 

これまでの苦労話

Webライターをしていてのこれまでの苦労話としては、副業でブログとWebライターをやっているので、時間を作ることになかなか苦労しました。
本業のあとでやらなくてはいけないことと、小さい息子もいるので夜は相手をしてあげたい。ということで、なかなか時間を作るのがむずかしかったです。

 

上記困難をどう乗り越えたか?

時間を作るために、はじめは家族が寝てから作業をしていました。
しかし、本業の疲れもあり寝落ちしてしまい思うように作業が進まないことが多々ありました。
なので、朝早く起きることにしました。
この作戦がハマりまして、今では4時に起きて副業の時間を3時間作っております。

 

Webライターをやって良かったと思うこと

私がWebライターをやって良かったと思うことは2つあります。
まず1つめは自身の力で稼げたこと。
Webライターは自分で案件に募集して、やりとりをして、記事を書いてと1人でいろいろと行なっていきます。
そのさまざまな業務を自分でやって稼ぐのは楽しいです。
2つめはライティング能力が向上したことです。
クライアントさまからのフィードバックがもらえたりするので、学びになることがとても多いです。
他者からの意見というのはとても大事なので、Webライターをやっていて良かったと思います。

今後、挑戦したいと思うこと

今後は徐々に文字単価を上げていきたいなと思っています。
そのために構成の作成から画像選定など、やれることを増やしていかないといけないと思います。
ですので、自身のブログでも能力を磨いてWebライターとして価値を高めていけたらいいなと思います。

Webライターを続けるコツ

Webライターを続けられている身として、Webライターを続けるコツを紹介いたします。
それは自身が興味のあるジャンルを選ぶことです。
興味のないジャンルではリサーチが本当に苦痛です。
私は1度「電話占い」の記事を書きましたが、1ミリも興味がなかったので本当に苦痛でした。
なので、続けるためにも興味のあるジャンルで仕事を受けてください

 初心者の方へ伝えたいこと

僭越ながら私がWebライター初心者の方へ伝えたいことは「継続しましょう」ということです。
私自身もまだWebライターとして歴が浅く、初心者の域を脱しませんが、それでも続けているとうれしいことがあります。
継続的に案件をいただけたり、「大満足な記事です」と言われたときの喜びなどを感じれる、とても良いものだと思います。
単価が低いから、時給換算すると…そんなつまらないことは言わずに、とりあえずは誠意を持って続けてみましょう。話はそれからです。

 

まとめ

いかがでしたか?
長々と自己紹介として自分語りをしてしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
Webライターは副業としてのハードルが低いので、はじめられる方が多いです。
ですが、はじめやすいということは、辞めやすいとも取れます。
Webライターは自身のスキルアップにもつながるのでおすすめです。
私自身もこれからもスキルアップして己の価値を高めたいと思います。
改めまして最後まで読んでいただきありがとうございました。

報告する

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。