クラウドワークスに登録! 新人ワーカーが感じた4つのこと

クラウドワークスに登録! 新人ワーカーが感じた4つのこと

初めまして

「uem」と申します。
主に家業の手伝いをしております。
また、二児(中高生)の母でもあります。

先月、思い切ってクラウドワークスに登録しました。
現在の受注実績は…「2件」

自分にがっかりする毎日ですが
地道な努力を続けていれば
いつかきっと、「必要とされる人」になれるはず!

その時、笑って振り返るためにも
「今、新人ワーカーが感じていること」を
書き留めておこうと思います。

新人ワーカーが感じた4つのこと

ワーカーになったばかりの私が感じたことは
以下の4点です。

 ・プロフィール欄に戸惑う
 ・スマホが気になる
 ・良くお見かけするワーカーさんに、親近感を持つ
 ・就活生さんの気持ちが、分かるようになる

もしかしたら私以外にも
心当たりがある方がいらっしゃるかもしれませんね。

プロフィール欄に戸惑う

登録後、すぐにプロフィールを記載しなくてはならないのですが
これが、なかなか埋まらないのです。

早くから自営業として働いてきたので
外部企業での勤務実績は、ほぼゼロ。

資格を取得していないスキルは
何となく書きづらいし。

ここ15年、仕事と育児にかかりっきりで
趣味と言えるほどのものも無いしなぁ…。

ベテランワーカーさんの素晴らしいプロフィール欄を拝見しては
落ち込んでおりました。

スマホが気になる

「良いお返事が着たのでは?」
「自分でも出来そうなお仕事がUPされたのでは?」と
スマホを頻繁にチェックするようになりました。

そんなに変わりがないことは分かっているのですが
つい、手が伸びてしまいます。

良くお見かけするワーカーさんに、親近感を持つ

「あ、〇〇さんも応募してるんだ。 私も頑張ろう!」と
(勝手に)仲間意識を持つようになり
ちょっぴり励まされたりもしています。

就活生さんの気持ちが、分かるようになる

応募してもダメな時があるのは分かっているのですが
不採用が続くと、どうしても気分が沈んでしまいます。

面の皮が厚いおばちゃんですらシンドイのだから
若い方はさぞかし辛いだろうな…。

学生さんが抱えるプレッシャーを
少しは、理解できるようになったのかもしれません。

これから

クラウドワークスを始めてから、多くの驚きがありました。

こんなにたくさんの優秀な方々が、在宅ワークをしているんだ。
こんなに多くの仕事があるんだ。
自分は、何て狭い世界で生きてきたのだろうと。

未熟さを思い知らされると共に
親として、この現状にきちんと向き合わなくてはならないと
強く感じています。

自分の学生時代とはまるで違う、令和の世を生きていく子供たちへ
少しでも実践的なアドバイスができるように

クラウドワークスで悪戦苦闘しながら
「役に立つ人」へと成長していきたいと思っております。

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